レイ・ハラカミとonce ダブリンの街角で

レイ・ハラカミ氏が死去。

ショック過ぎる。僕のiTuneに、全曲入ってる。


バンドが終わって、迷っていた前田を導いてくれた存在の一人。


レイ・ハラカミは安物のシーケンサーで、独特の美しい音楽を独りで作り上げた。

自分のできることで、最高のものを作る。
僕は、最高にぐっときた。
しかも京都人。

これからもっともっと、素敵な音楽を作ってくれる人だったのに。
レイ・ハラカミの分まで前田ががんばるわ。

アイドル、k-popに負けてられん。



once ダブリンの街角で

観たい、観たいと思い続けて、やっと観れた。
感想は、サントラCDが欲しい。めっちゃ欲しい。

アイルランドの貧しい感じが出ている。
カメラワークがチープさを出している。

感動はない。ただ、ひたすらに歌が素晴らしい。
日本のクソみたいなバンド映画ではない。

歌、歌、歌、ただひたすらに歌が素晴らしい。
全曲、捨て曲無し!!
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by gigi666 | 2011-07-30 01:22