beat itのその後

無駄こそが文化。無駄を愛すことにブレない男、前田でございます。

飲み会の余興で披露した話でございます。


マイケル・ジャクソン「beat it」を披露したわけでございます。

皆様、たいそう喜んでいました。

全てが終わった後。
「練習した姿が目に浮かぶ」
「仕事の後、頑張っていたのを知っている」
というような、見守り系のコメントを頂戴する。


おぉ、そうだよ。
練習して、頑張ったよ。




なんなかなぁ。
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by gigi666 | 2011-10-30 09:06