ようこそ、心の模様へ


by gigi666
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明里とタメ歳

なんやかんやと、明里と同級生が知人にいまくる。

思い付くだけで、十は越える。有難い。誰かを意識し、競い合い高めあえる存在って素晴らしいもんな。


みなさま素晴らしい御方達なので、素晴らしい子に育てあげることでしょう。


前田も頑張らねば。頑張りすぎて変にならなければいいけれど、、、



「他人に必要とされる人間になりなさい」とか「ありがとうと言ってもらえる人間になりなさい」なんて、目も見えないうちからいちいち言っていたら。


自己犠牲を顧みず、奮闘する人間になったらどうしよう。
医者の免許をとって、協力隊とかで、ワールドワイドに生きたらどうしよう。それが自分の生きる道だと思ってしまったならどうだろう。



ヨタ話サンキュウ。



そうそう、京都橘高校(前田母の母校)のマーチング部が素晴らしいようだ。明里もこれに入れば面白いよ。読モにもなって欲しいし、勉強を頑張ってええ学校のブランドに身をまとって欲しい(自分の力を試す的な気持ちがベスト)。とりあえず父と母を越えて欲しい。


だから父親として人間力アップをはからなければ。前田がショボかったら明里は確実にショボくなるもんな。
あと母親も結構強力やしな、大変やわ。祖父母らも強力やし。


血統の最前線を気取って欲しい。





とかなんとか父親の妄想が膨らんでいても、当の明里は何もできない。
何もできないながら、一人でアウアウ言っている。言葉を使えないくせに、話をしようとしているように感じる。


あと出来ることといったら、飲むことと出すことと、父親の人間レベルを上げることの一役をかっていることくらいかな。


だらだらすみません。電車に長いこと乗っていて暇なもので。
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by gigi666 | 2012-04-21 19:32