烈火の炎

33巻五時間かけて読み切った!

この、少年漫画の王道を行く感じ。


まぁまぁ、楽しんだ。
最後のシーンはほんまにヒロインが死んだのかと、不覚にもドッキリしてしまった。



パンクバンドのボーカルをしている友達に久しぶりに会った。
苦労が出てた。悲愴感?は行きすぎか。

日本語パンクというのは、あれですね
「ブルーハーツみたい」
この台詞、誉め言葉では無いですよね。


僕なんかはレディオヘッドやスーパーカーみたいとか言われると、喜んでしまうけど。
最近はバンドアパートを気に入っているから、っぽいと言われると浮かれるね。

うかれてたらあかんのやろか
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by gigi666 | 2006-05-08 01:23