ようこそ、心の模様へ


by gigi666
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かりそめの大学生

週末だけの大学生


先日も定期試験を受けるため、花のキャンパスへ足を運んだ。今週末も行く予定

試験会場である教室はオンボロ。扉を閉める際、酷い音をたてる

バガーン!

僕はいつも早くから教室に座り、悪あがきに躍起になる。
後から入室する連中。バタン・バタンと扉を鳴らしまくる。老若男女関係無く不親切。ゆっくり閉めれば、それなりには静かに閉まるであろう。僕が細かいのか、うるさいのが当たり前なのか

たまに居る静か派を、天使と見間違う。おぉ!こんなところに天使が!!ジーザス!!

さて、若い奴は分からなくはない。時に若者は、訳のわからないところで大物ぶりたいものだから。しかしどうだろう。うるさい、そこのあなた。いいお年ではないか(ルックス的に前田以上)。結論から云うと手遅れ。改善の見込みなし


というのも先日友人との会話で
「若い時は、周りから何を言われても分からないもの。年を重ねなければ、受け入れられないことはある」
というもの。気付かいのできるメンズ


若者も小さい自尊心からくるものなら可愛いもの。ある程度の年齢で気付けないのであれば、終わり。この先、受け入れられることはないに等しいだろう

「小さいこと、気にする奴だ」
という眼でしか見ないだろう



そーだよ!小せぇーよ!!
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by gigi666 | 2007-05-18 01:44