オトナ・トーク

授業ネタ

十人弱の小グループに分かれてディスカッション


僕のグループは女性2、男性6の計八人。自己紹介もない、その場即席グループ
女性の一人はバリバリ現役講師といったオーラを放つ。残りは僕を含め全員若者といった感じ
男性諸君はツッパっていて、心を開こうとしない(ダリイ!オメーら何しに来てんだ!!うち三人とは終始会話無し)

とりあえず前田仕切り
講師は無知な若者を見下した眼(これもダリー!協調性持てよ、ここはオメーのクラスじゃねーんだよ!!)。彼女の発言はトゲがあり、当然若者の反感をかう


一方、熱いヤング。「オレはそうは思わない」と講師を否定。一人、かなり熱い男性がいた。自分の意思を曲げない、というのが全身から溢れていた(若いね、真っ直ぐだね)


あくの強い二人をたしなめる役回り。本来言いたがりのはずが、まとめに回っている


両方の言い分を聞く。こんなこともできるんですよ!頭から否定しない前田


グループ代表が成果を発表する。という時間がありましたが、僕が行かず一番正しそうな男の子を指名


人を使うことを意識しはじめた前田
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by gigi666 | 2007-06-02 07:42