紙一重の面白さ

先日紹介した森見登美彦氏「太陽の塔」を読む

京都に住むある大学生の話

妄想で世界は成り立っているのではないか。という、イタイ内容
これを面白いといえるかは、まさに紙一重


この門をくぐる者は一切の高望みを捨てよ


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「太陽の塔」は日本ファンタジーノベル大賞を受賞した作品で、賞金500万をゲットしている
アジカンのジャケットでお馴染み、中村佑介氏の表紙「夜は短し歩けよ乙女」では、山本周五郎賞、本屋大賞2位、直木賞候補


というノリノリの人。僕より一つ上
500万か、熱いな。宝くじより確立高いんじゃね
妄想で拡張した半生で500万



どうよ!
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by gigi666 | 2007-09-20 14:44