ガムが好きすぎて、、、秋

眠る前、ガムを噛みながら本を読んでいた(間宮兄弟・兄も言っていたけど、本を読んでまどろみながら床に就くというのは、極上の至福)


ペラペラと読み進む内、狙い通り睡魔が襲ってきた
眠る前にガムを処理しないと、喉に痞えて死んでしまうかもしれない
まどろみの中、ガムを包み紙で包んだまでは記憶していたのだけれど、、、





「よせやい、もう捨てたんだぜ。味の無いお前のことなんて、愛してはいないぜ」
ガムが足の毛に纏わり付いていた。ガムは激しく絡み合っていたので、中々切り離すことができない

もう、最悪


朝から嫌なテンション。ほんまにマイッタ、気をつけなな。

朝起きたら、コーヒー毀れてたとかある。酒を飲まないだけましやね、酒好きやったら絶対やってる
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by gigi666 | 2007-10-16 12:33