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by gigi666
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ブラック前田ととようけ茶屋

湯葉丼を食べに、北野天満宮前の「とようけ茶屋」へ行ったエピソードをディスっちゃうぜ


雑誌に取り上げ放題の店は長蛇の列
ランチタイムに車で来たので、路上パーキングに駐車。一時間¥300、それを超過すると路駐を捕られるので、一回移動する程に待つ
具体的に一時間半待つ・・・


◆出来事1「両替」
警察署前にある路上パーキングは一時間しか駐車することが出来ない
茶屋付近には、そこしかパーキングはなく、おばさんの店員に聞くと「そこに駐車しろ」と言うので、駐車
一時間以上待ったので、車を移動させて、もう一度駐車し直す必要があった。¥100硬貨専用なので、茶屋のおばさんの店員に両替をお願いすると「うちは両替屋ではない」という

◆出来事2「相席」
一時間半待って、ようやく案内。二階席の相席と指示され、OKサインを出す「かまいませんよ(もち笑顔)」
二階に着くと、おばさん客が聞いていない、とごねる(はぁ?!)
二階の若い店員さんは、若いカップルに「相席、宜しいですか?」と聞いて、若いカップルもOKサイン
湯葉丼、食べる

◆出来事3「会計」
会計で、先のおばさん店員。一万円で支払うと、「一万円ではお釣りが払えない」というので、連れの協力のもと払う。この時、すいませんもありがとうもなし

◆出来事4「割引券」
僕は¥100割引券を持っていた(券には入店時に、見せると表記)。なので、入店時に見せるも、「会計の時に~」と言われた
僕もうっかりしていて、精算後に「すいません、見せるの忘れていました」と言って見せると
「会計前に見せないと~」と怒りながら言ってきた

僕はこの店のおばさん連中に、ほとほと怒りを感じていた。「この券には、入店時に提示と書いて、提示したのですが、僕に落ち度がありますか?」としか言えず

というのも、怒りの感情が先に出て、自分も店員も納得させられる言葉がリアルタイムではでてこなかった
カチンとカチンで、言葉が生まれず、必死のクールダウンの末、この程度の言葉

帰りの車でプレビューし、正しい客として、精算時に何と言えば良かったのか。考えを改めさせられる言葉


とりあえず、向上心のない、客を見下したあのおばさんが居る限りこの店は駄目だ

美味いあんかけ湯葉丼の味も、午前中の原谷苑の桜もぶっとんだ

くそー!1万円しかないで通せば良かった。と今更思うのは小さいか

そうだよ!小さいんだよ!!客なんだよ!一時間半待ってんだよ、¥600パーキング払ってんだよ、小銭用意しておけよ、土地を把握しろよ、両替に走れよ、何、相席断ってんだよ、若い店員さんの仕事増やしてんじゃねぇよ、てか待ち時間は年寄りに席譲れよ


最後に言っておくけど、若い店員さんは素晴らしかった
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by gigi666 | 2008-04-07 09:22