恥の多い生涯

地元の子どもや親御さん達とバドミントンを三時間楽しんだ

僕が過去の経験で培ってきたパフォーマンスと掛け声を活かす
周りをポップに楽しませることができてホッとする


クソミソに恥を上塗りして、自虐ネタでサービス


思えば、この動きと赤裸々語りで世を渡ってきた。馬鹿さ加減に磨きがかかって、はずすことが少なくなってきた
初見のちびっこに「芸人か」と思われた
大人にはよく言われるけれど、初見の子どもに言われたらガチ
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by gigi666 | 2008-05-11 14:31