ようこそ、心の模様へ


by gigi666
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

こんな風に見られたい

先日、僕が田舎町に住んでいると言っても、受け入れてもらえない。といったことがあった。

僕のことを市内在住だと、言うなれば都会の輩だと、言うなればコンクリートの森の住人だと。

勘違いされた時、ちょっぴり嬉しかった。恥ずかしながらニヤリとした。
この感覚は、「僕は都会に思われたい」ということだった。言われて気が付いた。
そうか~、そうだったのか~。でもそれは僕が若くて、君がもっと若いからだよ。


◆ポップなキャラをぶっとばせ◆
今日は、二本立て。京都市内に出たり、電車に乗ったりすると、ちょっと知っているくらいの人と出会う。というより見かける。

僕のポップなキャラ設定なら、ノータイムで声を掛けるところだけど、絡むのが面倒だからと、よく見なかったふりをする。
この行為は悪か、違うな。小市民の特権だ。ヒーロー前田はお休み中だからな。未熟者ですから。キラキラできん。


◆天才な俺◆
「もしかするかもしれない」「天才なのかもしれん」という、良く分からない表現と物差しで評価される時が度々ある。
そうだろう。でも、そうなろうとしているってのも、ないこともない。

今月も大阪で歌わせてもらえる。友達のイベントに誘ってもらえた。前田がもし天才なら、いっちょガツンとかましてきたろかい!ヘタレ返上じゃい!!

e0049078_19434898.jpg
[PR]
by gigi666 | 2009-03-02 20:07