ようこそ、心の模様へ


by gigi666
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2012年 07月 22日 ( 2 )

ネアンデルタール人についてのサブカル的なアプローチの本を読んだ。


めっちゃ面白い。キリストの墓伝説並に面白い。



その本によると、ネアンデルタール人は滅んでいないというのだ。
クロマニヨン人とラブラブになって、薄れていったらしい。
ゲノムがどうたら染色体がどうたら書いてあったけれど、面倒よな。


で、ネアンデルタール人は小柄で温厚。ラブとピースの人達で、見た目もいけていた。ネアンデルタール人のメスをみて、クロマニヨン人のオスはビビっときたらしい。


で、体格も良く、好戦的なクロマニヨン人がモノにした。ネアンデルタール人の全てをモノにした。


人類が発展したのは、飢餓や欲やというけれど、ほんまみたいやね。



で、ネアンデルタール人の復元したメス、可愛い。
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by gigi666 | 2012-07-22 12:17

母は強い強い

育休中の嫁。


子育てサロンやら天使の広場やら、近所の集まりに自ら参加している。
そして、ママ友を手に入れている。

明里は保育園に行かせる思いがあるから、今の内から慣れさせる狙いがある。


タフ過ぎる。どこでも生きていけるな。





心に最初に大きな親の愛情が入っているから、ネガティブの塊と付き合っていける。そういう人柱力的な存在になる、諦めないど根性の明里ってばよ。


でね、育児書にもアタッチメントが上手くいった子どもは、アタッチメントが上手くいかなかった子どもとも上手く付き合えるんだって。


前田のアタッチメントは成功しているかは、成長しないと分からんね。
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by gigi666 | 2012-07-22 12:02