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断る理由が友達

面白いと感じ、最近会う人達から考えを伺っている(男女問わず十人程とバトル)


恋愛沙汰において、断る理由が友達だということ
友達としか見れない、恋愛感情が湧かないということ

謎だ、どうして友達だと恋愛感情が湧くことがないのだろうか
相手のことを知れば好きにならないのか
良さを知る時と、良さを感覚的に触れる時とでは違う。その違いで友達か対象かに分かれるのだろう
価値観の違う人とは友達にはなれるが、恋人にはなれない。はたしてそうだろうか、違いこそが面白いのではないか、違いを魅力に感じることはないのか


また友達という位置は、付き合う条件より付き合えない条件が勝るということ(リアルな意見、女性のもの)



とりあえず、結論。無理、不可能
特例はあるものの、意識的に友達を恋人にするのは不可能
前田はなれる派で頑張ってみたものの、、、大敗。人の考えを変えるのは難しい




特例
それは潜在的に異性を感じ、スイッチが入ってしまった時

そこを意識的に攻めることができれば、あるいは、、、
こりないな、俺も
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by gigi666 | 2007-11-28 09:01

針を体験

針治療というやつ

どれだけ効果があるのかを身を持って体験

手の甲と足首の二ヶ所


その前に、問診。どんなことを言われるのか楽しみにしていた
無難な回答に終わる


いよいよ針治療


針を刺す箇所に全意識を集中
痛みか無か。まずは甲、まるで注射針のような刺激。手は神経の固まりだから、感じない方がある意味で痛いのだけれど
この程度の痛みか、という感覚。キチンとどれくらい針が刺さっているのかも感じる

次に足首。足首は初めの一瞬しか感じない、それも手の甲の痛みを十分の一にまで下げた感覚
手の甲は針を抜くまで、針の存在を認識できる程の感触を僕にくれていた。一方足首は抜くまで、刺さっているのか忘れてしまうほど感覚がない。何も意識がないと、モノ自体、存在が薄れてしまうものなのだろう

それで身体の調子が良いかと聴かれると、よく分からないというのが実情

一回だけでは何とも
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by gigi666 | 2007-11-25 12:05

ちっきっしょー!!

先日、「あれなんやったっけ?」
と聴かれ、答えられない。ということがあった

語彙の多さと、雑学の充実を図るべく本を読んでいるのに
活かせなかった

一瞬、一瞬の閃きに懸けているのに、、、


後、説明。簡潔に纏めたエピソードを喋り散らしたいのに
ダラダラしちゃった


全く、上手くいかねぇな
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by gigi666 | 2007-11-25 00:00

3ボーン目

ボーン・アルティメイタム
行ってきた


マッド・デイモン演じる、ジェイソン・ボーンのスパイものの三作目

スパイものはあまり観ないのだけど、主人公の圧倒的な強さがかっこよくて惚れてしまった

せこい変装しないところがいい


主題歌、モービーで都会的、知的な印象でぴったり
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by gigi666 | 2007-11-22 08:53
日曜と月曜、立て続けに一年ぶりに色々な人と会った

みんな相変わらず。一年で変われと言う方が無理な話



昨日、四人でスタジオに入る。非常に楽しむ
久しぶりのテレキャスター、ちゃんと音が鳴っていた
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by gigi666 | 2007-11-20 08:57

根明の男

「根明の耕作には分からん」
という風に突き飛ばされたことがある

大抵のことはヘッチャラだけど、改めて言われると切ない


過去一切の出来事を、一言で片付けられちゃうんだもの
沢山傷ついてきたんだぜ、これでも


実際ネアカでメンタル強だけど
負けん気も相当


じゃんじゃん、傷つくは当たり前。それをパワーに変える男
傷ついてそれで終わりじゃ、ダサ過ぎでしょ

根明を鈍いと一緒にして欲しくないね!(いつの間にか根明を受け入れてる)



鬱病というものがある。僕は標準より繊細な筈。でもそんな気配は皆無。もしくはなったけど気が付かなかったのか

十代からいつかはかかる病気だと確信していたのに
逆に今は、なる気がみじんも無い


それは根明だからだろう、さすがに友人は分かっているね
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by gigi666 | 2007-11-17 00:34

まだ死ねない

この世には「週刊少年ジャンプ」というえげつない少年誌がある

人気が無いと打ち切られる厳しい世界


その中に「ハンター×ハンター」という、奇奇怪怪な漫画がある
ジャンプには「ワンピース」「ナルト」という柱がある

基本的な部分ではどの作品も同じ。「悪魔の実」「忍術」「念」


「ハンター×ハンター」現地点、連載中の興奮は異様
演出力が半端無い、他と比べると段ち


キャラの台詞、思考ももちろん表現されているが、まるで小説のようにナレーションが入る
ナレーションを入れることにより、一瞬の時間軸を内容の濃いものにしてる


エピソードも繰り返さない、使い回さない


この結末というより、工程を読み終えない限り死ねん
それくらいこの漫画のリアルタイムに夢中
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by gigi666 | 2007-11-15 16:19

女性に好かれるよりも

親くらい歳の離れた人
物知りで冗談好き、掴み所のない人
とかく凄い人。こんなオッサン、中々おらん


「先生にならなんと、こっちへこい」
「お前が息子なら良いのに」


冗談でも、言って貰えてテンション上がる
とても嬉しい、ありがとうございます
評価されていると捉えて良いんだよな

自分が凄いと思っている人だからまたええんよ、その辺のオッサンと違うから

人生の酸いも甘いも知りつくした人が、肩書きも経験もない中途半端な男に、こんな声を掛けるなんて
ちょっぴり自信を頂いた。また頑張れそう
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by gigi666 | 2007-11-14 13:47
先日、教員学生ボランティアセミナーなるものに参加してきた


模範生の体験記、詰まらん、全く詰まらん
キラキラしてるのは分かるが、いかんせんそれだけ
真面目な人の真面目な未熟さは、正しく映るが、楽しいか楽しくないとなると

楽しくない

という風に感じてしまう。歪曲した人生を歩んできた前田にとって

それはそれとして


ある先生の模擬授業。これが目当てだったので大いに楽しんだ
長年頭使って生きている人は凄い、一挙一動に理由がある


問題が最後の参加者の挙手による感想



頭が整理していない人の挙手による回答に、、、あ~あ
「やっぱり、やっぱり、、、やっぱり」
やっぱり言いすぎ、そして何が言いたいのか伝わらず、ダラダラ長い

真面目なのが伝わるけど、不器用さが伝わるけど、どうにかしたいなら
まず本を読め、そして多くの人と会話しろ
そういった部分で真面目さを出してみたらどうだい?
そうしてから主張しろ。なんて思ってしまった


辛口コメンテイター気取り、でもそう思った

そして自分
多く本を読んで、沢山の人と話そうと、改めて心に決めた日
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by gigi666 | 2007-11-13 17:21
実年齢より若く見られるから、実年齢より若く見られるくらいの人たちと仲良くなりやすい


でも、いつかは実年齢がばれるわけで、、、
といっても、秘密にしているわけではない

で「見えない!」「全然、大丈夫!!」

おっほん、君たち、何が大丈夫なんだい?


心も体もスーパーヤングよ、ということでヤングぶりを見てください

livecheers

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先日京都MOJOのライブが1曲だけ見られます

ミュージックという調子にのった曲です
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by gigi666 | 2007-11-12 21:01